イントラレーシック徹底解剖

評判の視力回復手術イントラレーシックを後遺症・失敗など、イントラレーシックの安全性や問題点から比較
 

2013年04月19日

レーシック手術後に制限されるものは?

よくレーシックに興味あるけど、なかなか行動に移せないんだと相談される
内容の一つに、レーシック手術後に制限されるものがあるのでは?という、
漠然とした手術というものに対するイメージがあります。

レーシック手術後の制限に対し、どのような内容を考えているのかは、
その前に制限される内容について、こちらから説明してしまうのもあり、

個々の思っていた内容までは把握していないのですが、説明をすると、
そんなもんなんだ!とか、ま〜その程度なら問題ないねという感想でした。

具体的に例えば品川近視クリニックがホームページ上で案内している内容だと、
一般的な仕事、目の周りを避けたメイクなら翌日から可能であると言ってますし、
アイメイクも3日目からはOKで、お酒などもこの日より飲むことができます。

運動に関しても、軽い程度であれば1週間後からできますし、それと気圧の関係?
だと思うのですが、海外旅行なども1週間後から許可となっております。

部活動のような、本格的な激しい運動は1ヶ月後からは開始して良いとのことです。
posted by イントラレーシック at 20:09| Comment(0) | レーシック後 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月18日

品川近視クリニックの角膜強化法

品川近視クリニッに角膜強化法という施術メニューがあるのをご存じでしょうか?
これは、なんとなく角膜を丈夫にしたいな〜という感覚で利用するものではありません。

角膜の厚さがなく、そのままレーシックを受けてしまうと問題になってしまう方や、
円錐角膜という角膜が薄くなっていってしまう難病の方が対象の治療方法です。

どんな治療法なのか?品川近視クリニックの角膜強化法の内容を簡単に説明しますと、
ビタミンB2(リボフラビン)を角膜に点眼しながら、紫外線を照射することにより、
角膜実質のコラーゲン線維を結合させ、この効果で角膜強度を上げるというものです。

他のレーシック・クリニックの角膜強化法は、レーシックとの組み合わせができず、
ラゼックになりますが、品川近視クリニックの角膜強化法であればレーシックが可能です。

品川近視クリニックの角膜強化法も、施術には点眼麻酔をして行いますので、
痛みを感じることなく、安心して受けることができる施術メニューです。
posted by イントラレーシック at 23:58| Comment(0) | 角膜強化法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月17日

レーシック中に地震で停電したら?

ここ最近、また地震が多く発生しており、凄く嫌な感じがしますね、
淡路島、三宅島と日本だけでなく、イランでも大きな地震が発生しています。

日常的にも3.11以降、誰もが地震に対する意識を持ちながら生活していると思いますが、
もしレーシック手術中に地震などで停電したら、どうなっちゃうんだろう?
そんな素朴な、でも非常に重要な問題が心配になってしまいませんか?

個人的に、この災害時の停電に対しレーシック・クリニックはどう考え、
どういう対策をとっているのか?と、代表的な品川近視クリニックを調べてみると、

やはり業界トップクラスと言われるだけあり、停電への備えをシッカリしています、
無停電装置が全ての施術室に設置されており、かつレーザー照射中に地震が発生しても、
品川近視クリニックのエキシマレーザーは、瞳孔を認識し追尾照射するとのこと。

ま〜できればレーシック手術中に地震に限らず停電は起きて欲しくはありませんが、
停電によりレーシックの失敗なんてことにはならないようなので安心しました。
posted by イントラレーシック at 23:21| Comment(0) | 停電対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月16日

レーシックで肩こりが酷くなった?

メガネやコンタクトレンズによって、肩こりに悩まされる人も多いと思います、
レーシックを受ける動機として、このような不快症状の改善を期待する人も多いのではないでしょうか?

メガネなどは一回購入すると、定期的に自分の現在の視力の状態と合わせる調整を、
ついつい面倒になり、どうしても当初の状態で掛け続けてしまうことから、
疲れ目により、肩こりを起こす筋肉の緊張をまねいてしまいます。

レーシックにより裸眼視力が回復できれば、疲れ目や肩こりが改善されるはずですが、
逆にレーシックで肩こりが酷くなった、なんて話も噂やネット情報で目にしますよね。

このレーシックで肩こりが酷くなった?という話、内容的には大きく2つに別れ、
レーシック直後1〜2週間程度、眼の状態が安定するまで発生する後遺症と、
長期慢性的に肩こりに悩まされる状態があります。

各クリニックより術後に説明があると思いますが、一定期間を経過してもなお、
肩こりなどの不快症状を感じるようであれば、担当医に相談してみてくださいね。
posted by イントラレーシック at 23:55| Comment(0) | レーシックの後遺症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月15日

品川近視クリニックの老眼治療レーシックカメラとは

老眼治療には、vue+(ビュープラス)、CK、モノビジョンなどがあります、
品川近視クリニックでも、老眼をラジオ波で解消するCKが以前よりありますが
最新の老眼治療として行われてるのが、レーシックカメラという矯正方法です。

フェムトセカンドレーザーによるフラップ作成から、エキシマレーザー照射による
屈折矯正まではレーシック同様なのですが、ここから片方の角膜内に
「カメラインレー」という黒い小さなリングを挿入しフラップを元に戻す方法です。

入ってくる光を、このカメラインレーの小さな穴により中心近くに制限することで、
しっかりとピントを合わせ、近方視力の上昇を得ることが可能になるというものです。

いわゆるピンホール効果ですね、よく見えにくい時に目を細めることがありますよね?

他の老眼治療の方法は、遠見視力に大きな影響をおよぼすと言われていますが、
品川近視クリニックのレーシックカメラは影響少なく、近くの視力を改善します。
posted by イントラレーシック at 23:54| Comment(0) | レーシック 老眼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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