イントラレーシック徹底解剖

評判の視力回復手術イントラレーシックを後遺症・失敗など、イントラレーシックの安全性や問題点から比較
 

カテゴリー:レーシックの後遺症

2013年04月16日

レーシックで肩こりが酷くなった?

メガネやコンタクトレンズによって、肩こりに悩まされる人も多いと思います、
レーシックを受ける動機として、このような不快症状の改善を期待する人も多いのではないでしょうか?

メガネなどは一回購入すると、定期的に自分の現在の視力の状態と合わせる調整を、
ついつい面倒になり、どうしても当初の状態で掛け続けてしまうことから、
疲れ目により、肩こりを起こす筋肉の緊張をまねいてしまいます。

レーシックにより裸眼視力が回復できれば、疲れ目や肩こりが改善されるはずですが、
逆にレーシックで肩こりが酷くなった、なんて話も噂やネット情報で目にしますよね。

このレーシックで肩こりが酷くなった?という話、内容的には大きく2つに別れ、
レーシック直後1〜2週間程度、眼の状態が安定するまで発生する後遺症と、
長期慢性的に肩こりに悩まされる状態があります。

各クリニックより術後に説明があると思いますが、一定期間を経過してもなお、
肩こりなどの不快症状を感じるようであれば、担当医に相談してみてくださいね。
posted by イントラレーシック at 23:55| Comment(0) | レーシックの後遺症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月13日

品川近視クリニックの評判が良い理由

視力回復手術での失敗として、一番聞かれるのが【不正乱視】
角膜に凹凸なため、どこにも焦点が結ばれない状態のことです。

それぞれの体質と同じように、角膜も違いがあります
視力以外の光学的なひずみを高次収差と言いますが
大雑把に言えば、不正乱視も高次収差の問題です

つまり執刀医の技量に左右される従来のレーシックでは
手術により、不正乱視を誘発してしまう場合があるのです。

不正乱視の矯正が可能と言われているものに、ウェーブフロントレーシックがあります
ウェーブフロントアナライザーという最先端の「収差」を検出・解析する検査機器ですが

品川近視クリニックのイントラレーシックは、ウェーブフロントアナライザーを併用し
新型エキシマレーザーに正確なデータをリンクさせることにより
安全性に優れた、より高度で正確な矯正を可能としています

通常ウェーブフロントレーシックは別料金が多いのですが、品川近視クリニックでは

ウェーブフロントアナライザー10万円が⇒イントラレーシック「キャンペーン実施中」(9/30まで)



「■イントラレーシック徹底解剖■」TOPページ
posted by イントラレーシック at 02:55| Comment(0) | レーシックの後遺症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

レーシック手術での失敗【不正乱視】

術後の後遺症などは聞いたことがあると思いますが
レーシック手術自体の失敗は、あまり聞いたことがないのではないでしょうか?

東京のある医院で受けた方からも聞いたことがありますが
失敗例として一番よく聞かれるのが【不正乱視】です
【不正乱視】は角膜に凹凸なため、どこにも焦点が結ばれない状態です

レーシックは、フラップ作成のため角膜を薄くスライスしますが
この精度が、術後の状況を決定すると言っても過言ではないでしょう

従来からのレーシックは、金属刃を用いたマイクロケラトームを使用するため
執刀医の技術や経験に大きく左右されます

このリスクを回避するため
医師の研修教育に力を入れているのが【神戸クリニック】です

一方、最新のイントラレースレーザーを使用したイントラレーシック
フラップ作成の行程をすべてコンピュータ制御で行うため
個々で違いのある角膜の形状に対しても
フラップの厚みや大きさ、フラップを支える部分の位置長さなど
自由な設定が可能であり、安全・正確に対応すことが出来ます。
仮に執刀医の技術が未熟でも一定の精度が確保されるのがイントラレーシック

精度の高い
最新イントラレースFS30レーザーを使用しているのが【品川近視クリニック】です


「■イントラレーシック徹底解剖■」TOPページ
posted by イントラレーシック at 13:03| Comment(0) | レーシックの後遺症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月13日

ヘイズ(角膜上皮下混濁)

ヘイズとは、角膜上皮下混濁と呼ばれ
レーザー照射後の角膜表面が透明でなくなる状態で
多くは、PRK手術後に問題になる症状です

レーシックは、このPPKで問題にされる角膜のヘイズ(角膜上皮下混濁)を
避けるために開発された経緯もありますので
レーシックではほとんど起こる可能性はないと言われています

ですが、人それぞれ体質面など違いもありますし
どのうな事でも100%と言うことはありませんので
参考としてご紹介致しました。

更に詳しい最新情報は

神戸クリニック(レーシック)

品川近視クリニック(イントラレーシック)

★口コミ的個人体験談が満載★






「■イントラレーシック徹底解剖■」TOPページ
posted by イントラレーシック at 21:59| Comment(0) | レーシックの後遺症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

ハロとは?

レーシック手術後、治療体験者のほとんど全員が経験するのが
【ハロ】という症状です
【ハロとは】夜間や蛍光灯の下や街灯の明かりなどを見たときに
まぶしく感じたり、霧がかかったように見えるというか
光の周りがぼやけて見えたりする状態です。

通常は3ヶ月をピークとして少しずつ消え、長くても6カ月以内におさまるそうです。

マイクロケラトームを使用したレーシックでは
フラップの切開面の歪みの影響から
光がにじんで見えてしまうということが生じてしまいます

レーシックではできなかった視界精度⇒最新イントラレーシック視力回復術

★口コミ的個人体験談が満載★

「■イントラレーシック徹底解剖■」TOPページ

posted by イントラレーシック at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | レーシックの後遺症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月20日

ドライアイー目が乾く

レーシック手術後に発生する状況として、このドライアイがあります
何故ドライアイの状態になるかというと、レーシック(LASIKで)
フラップを作成するときに神経が切断されるためにおこります。
神経が再生してくれば手術前の涙の状態までに戻ります
通常は1ヶ月で、長くても2〜3ヶ月で治ります
その間はドライアイ治療の目薬を点眼します。

品川近視クリニックでの調査データでは
ドライアイ発生率4%とイントラレーシックの長所が出ています。
これは、フラップ作成時における角膜への物理侵襲が非常に少ないので
角膜への負担が非常に少なく、そのため術後の回復も大変優れています。

マイクロケラトームは金属刃を用いますので、
イントラレーシックに比べ角膜への負担が大きく
術後のドライアイ発生率も高くなる傾向にあります。

基本的に1〜3ヶ月で解消されますが
このドライアイ発生率も比較検討の要素となりますね。

イントラレーシック 視力回復

「■イントラレーシック徹底解剖■」TOPページ
posted by イントラレーシック at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | レーシックの後遺症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。