イントラレーシック徹底解剖

評判の視力回復手術イントラレーシックを後遺症・失敗など、イントラレーシックの安全性や問題点から比較
 

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2006年09月16日

強度近視ならイントラレーシック

強度近視ならイントラレーシックが優れています
従来からのレーシックの適応近視度数は−10.0Dと言われており

エキシマレーザー「アレグレット」を導入の、神戸クリニックでも強度近視-14D
ところが、イントラレーシックなら最強度近視-15Dまでが可能範囲となり
余裕を持たせた安全性に優れた手術が可能なのです。

高精度なアブレーション(切除)が出来る、イントラレーシックならではで
更に、ウェーブフロントレーシックを組合わせた品川近視クリニックなら

フラップの強度・ドライアイ発生率・ハロ発生などの心配にも
より精度が高く、安心な強度近視へのイントラレーシックが受けれるでしょう


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posted by イントラレーシック at 06:00| Comment(1) | イントラレーシック適応基準 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イントラレースF60レーザー日本初導入

最新イントラスF60レーザーを日本初導入した品川近視クリニック
今まで以上にイントラレーシックの精度が向上しました


この日本に一台の貴重なレーザーでより多くの方に
視力回復効果を体感して頂きたいとのことから

キャンペーンの期間が延長されました
なんと、ネット割引クーポンを使用すれば

19万8千円⇒⇒⇒18万8千円と

業界トップクラスの低価格で最新のイントラレーシックが受けれます
月間5000症例と様々な症状を経験し、最新レーザーも使用してるのが品川近視クリニックです


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