イントラレーシック徹底解剖

評判の視力回復手術イントラレーシックを後遺症・失敗など、イントラレーシックの安全性や問題点から比較
 

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2006年05月13日

品川近視クリニックの評判が良い理由

視力回復手術での失敗として、一番聞かれるのが【不正乱視】
角膜に凹凸なため、どこにも焦点が結ばれない状態のことです。

それぞれの体質と同じように、角膜も違いがあります
視力以外の光学的なひずみを高次収差と言いますが
大雑把に言えば、不正乱視も高次収差の問題です

つまり執刀医の技量に左右される従来のレーシックでは
手術により、不正乱視を誘発してしまう場合があるのです。

不正乱視の矯正が可能と言われているものに、ウェーブフロントレーシックがあります
ウェーブフロントアナライザーという最先端の「収差」を検出・解析する検査機器ですが

品川近視クリニックのイントラレーシックは、ウェーブフロントアナライザーを併用し
新型エキシマレーザーに正確なデータをリンクさせることにより
安全性に優れた、より高度で正確な矯正を可能としています

通常ウェーブフロントレーシックは別料金が多いのですが、品川近視クリニックでは

ウェーブフロントアナライザー10万円が⇒イントラレーシック「キャンペーン実施中」(9/30まで)



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2006年05月12日

手術不要のオルソケラトロジー(オルソK)

いま話題の最新近視治療法オルソケラトロジー
略してオルソKとも呼ばれレーザーを使わない視力矯正です

オルソケラトロジーとは、手術不要の最新視力回復法で
治療用の高酸素透過性コンタクトレンズを使い
角膜を正常な形状に矯正することで、視力回復をさせる治療法です。

レーシックやイントラレーシックと違い
手術をせずコンタクトレンズを使用する視力回復法なので
幅広い年代に適応でき、子供でも可能なのが特徴です。

術後の後遺症や手術の失敗などの不安があり
イントラレーシックのような手術には抵抗がある方には
手術を受けないもう一つの視力回復法として選択肢になりますね。

オルソケラトロジーとイントラレーシックを比較し
簡単にメリット・デメリットをあげると

オルソケラトロジーは
●メリット ⇒後遺症・失敗・合併症の心配がない
●デメリット⇒使用を中止すると視力が元に戻る
       コンタクトと同様に細菌などから角膜炎などの可能性

オルソケラトロジーとイントラレーシック
納得ゆくまで、よく考え比較検討してみてください。

強度近視やひどい乱視の場合は、オルソケラトロジーは適応しません。

イントラレーシックへの疑問は⇒⇒⇒★品川近視クリニック
品川近視クリニックの専門ドクターが無料にてメールで相談を受けてくれます。


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2006年05月11日

レーシック手術での失敗【不正乱視】

術後の後遺症などは聞いたことがあると思いますが
レーシック手術自体の失敗は、あまり聞いたことがないのではないでしょうか?

東京のある医院で受けた方からも聞いたことがありますが
失敗例として一番よく聞かれるのが【不正乱視】です
【不正乱視】は角膜に凹凸なため、どこにも焦点が結ばれない状態です

レーシックは、フラップ作成のため角膜を薄くスライスしますが
この精度が、術後の状況を決定すると言っても過言ではないでしょう

従来からのレーシックは、金属刃を用いたマイクロケラトームを使用するため
執刀医の技術や経験に大きく左右されます

このリスクを回避するため
医師の研修教育に力を入れているのが【神戸クリニック】です

一方、最新のイントラレースレーザーを使用したイントラレーシック
フラップ作成の行程をすべてコンピュータ制御で行うため
個々で違いのある角膜の形状に対しても
フラップの厚みや大きさ、フラップを支える部分の位置長さなど
自由な設定が可能であり、安全・正確に対応すことが出来ます。
仮に執刀医の技術が未熟でも一定の精度が確保されるのがイントラレーシック

精度の高い
最新イントラレースFS30レーザーを使用しているのが【品川近視クリニック】です


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2006年05月09日

イントラレーシック比較

イントラレーシックと従来のレーシックを比較すると

イントラレーシックでは、フラップ作成行程において
従来のレーシックが、マイクロケラト−ムを使用しているのに対し
イントラレーシックでは、「イントラレースレーザー」を使用しフラップを作成します

レーシック
(神戸クリニック)
イントラレーシック
品川近視クリニック
フラップ作成行程 マイクロケラトーム イントラレース
FS30レーザー
矯正範囲 強度近視-14Dまで 最強度近視-15Dまで

イントラレーシックと従来のレーシックを比べて
一番の違いは、このフラップ作成行程における施術方法です。
レーシックが眼科用のカンナに対し、イントラレーシックがレーザーと言うことですね。

最新のイントラレースFS30レーザー使用した、イントラレーシックの品川近視クリニックでは
強度近視を超える、もう一段階上の最強度近視-15Dまでが可能範囲です。


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2006年05月04日

角膜炎の疑いで出荷停止

最新イントラレーシック視力回復術

日本でも販売され有名なコンタクトレンズメーカーのボシュロム
コンタクトレンズ洗浄液とフザリウム菌による角膜炎の疑いが指摘され
米食品医薬品局(FDA)の警告を受け出荷を自主停止していますが

なんと・・・日本でも販売されている
「レニュー・マルチプラス」についても感染例が報告されているそうです

まだボシュロム製品との直接の因果関係は不明とされているのですが
愛用されてる方は、安全性が確認されるまでは使用中止しておいた方が良いと思います。

最新イントラレーシック視力回復術
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「マルチプラス」でも角膜炎の疑い=日本でも販売−米ボシュロム

【ニューヨーク3日時事】米コンタクトレンズ大手ボシュ・アンド・ロム(ボシュロム)は3日、
同社のレンズ洗浄液「レニュー(ReNu)」の使用で角膜炎に感染する恐れがあるとされる問題で、
米食品医薬品局(FDA)の警告を受けて出荷を自主停止している「レニュー・モイスチャーロック」だけでなく、
日本でも販売されている「レニュー・マルチプラス」についても感染例が報告されていることを明らかにした。

ボシュロムは前日夜、米疾病対策センター(CDC)から暫定調査結果を通知された。
同社は声明で、FDAとCDCの調査には協力するとしつつも、
同製品の出荷を停止する考えのないことを示唆した。(時事通信)
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最新イントラレーシック視力回復術



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